
なぜ今、
田中良なのか。
田中区政の12年間で、杉並区は「選ばれる街」へと大きく成長しました。
確かな実績がその証明です。
しかし今、福祉、防災、まちづくりなど、区の重要課題は後回しにされています。
この停滞をこれ以上続けるわけにはいきません。
確かな経験と実行力で、停滞を打破し、杉並を再び成長軌道へ。
安心の未来へ、杉並を再起動します。
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主要政策
杉並ブランドを高め、
もっと住みよい杉並区へ。
確かな実績を土台に、停滞を打破し、未来への扉を開きます。
田中良が約束する、新しい杉並区の姿です。

1. 子育て・教育支援を次のステージへ。
- 500人を超える学童クラブ待機児童の解消
- 出産一時金の大幅増額
- 20代出産女性の30代正規雇用対策
- 子供の移動教室の環境を取り戻す
- こころのケアを含めた小児医療体制の強化
2. 誰もが安心して歳を重ねられる街へ。
- 杉並介護福祉専門学校(仮称)の設立
- 特養待機者ゼロの継続と質の向上
- 親亡き後の障害者対策
- ICTを活用した単身高齢者の見守り
3. 利便性と安全性を高めるまちづくり。

重点施策 世代の責任を果たす
- 都市水害や直下型地震に備えるためのハード整備は不可欠です。工事による負担や民有地の買収が必要になる場面もありますが、いまの世代で乗り越えることで、次の世代の安心安全が守られます。
- 幹線道路の整備推進、治水対策の強化
- 中央道高井戸オンランプの開設促進
- すべての世代が明るく安心安全に利用できる駅周辺のまちづくり(JR、西武新宿線)
- 浜田山駅南口開設
- 木密対策、狭隘道路拡幅整備の強化
4. 杉並の新たな成長エンジンを創出。

- スタートアップ支援
- アニメを通じた国際交流により新たな商機を創出
- 美術館などの文化施設の整備
- 都市農地を守り振興する支援体制の整備
プロフィール
田中良(たなか りょう) 前杉並区長

昭和35年(1960年)・杉並区生まれ、杉並区育ち。
杉並ひまわり幼稚園~桃五小~獨協中・高~明治大学政経学部卒(在学中雄弁部に所属)。
テレビ東京入社後、
平成2年 衆院選に徒手空拳で出馬するも苦杯をなめる。
平成3年 杉並区議選に当選(最年少、トップ当選)。
平成5年 東京都議選に当選、以後連続5期当選。
平成21年 東京都議会議長就任(史上最年少)。
平成22年 杉並区長に当選、以降3選(12年)。
令和4年 杉並区長選187票差で惜敗。
令和5年 著書「公文書に載らない東京都政と杉並区政」刊行。
自治体にまつわる様々な問題についてマスコミ等で発信中。
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