なぜ今、田中良なのか。
田中区政の12年間で、杉並区は「選ばれる街」へと大きく成長しました。確かな実績がその証明です。
しかし今、福祉、防災、まちづくりなど、区の重要課題は後回しにされています。
この停滞をこれ以上続けるわけにはいきません。
確かな経験と実行力で、停滞を打破し、杉並を再び成長軌道へ。
安心の未来へ、杉並を再起動します。

実績1 12年間で4.3万人が選んだ街へ。

子育て現役世代の流入により、高齢化率を21%に抑制。街に活気が生まれました。
区立小中学校全校にエアコン設置。阿佐ヶ谷駅北東まちづくり地区計画の策定。
実績2 全国に先駆け、「待機児童ゼロ」を5年連続で達成。
認可保育園を58園から190園へ3倍以上に増設し、子育て世代を力強く支援。

実績3 特養1,000床増設。高齢者の安心を形に。

特別養護老人ホームのベッド数を大幅に増やし、要介護度3以上の方の待機をほぼ解消。
誰もが安心して暮らせる杉並を目指しました。
実績4 区民の命と財産を守る、強靭な区政。
3.11東日本大震災と新型コロナでは他自治体を凌駕する取り組みを行った、危機に強い区長。
防災
財政
財政調整基金224億円→→→
486億円
23区で過去最大級の財政基盤の構築!
今、杉並区に何が……現区政がもたらした3つの深刻な課題
骨太の政策もビジョンもない現区政では、区民生活に不可欠な実質的対策は疎かにされ、区政の私物化と人気取りのバラマキばかりが優先されています。
安心・安全の崩壊
犯罪と事故の増加に対して具体的な施策が講じられず、区民の不安が高まっている。
次世代への責任放棄
子育て支援が後退し、待機児童問題が再燃している。
ごまかしの対話区政
形式的な対話集会に税金と職員を費やし、肝心の政策議論が進まない。


区内建築物の耐震化率達成
92.0%