プロフィール

昭和35(1960)年

杉並区生まれ

昭和42(1967)年

杉並ひまわり幼稚園卒園

昭和48(1973)年

杉並区立桃井第五小学校卒業

昭和51(1976)年

獨協中学校卒業

昭和54(1979)年

獨協高等学校卒業

昭和59(1984)年

明治大学政治経済学部卒業

昭和59(1984)年

株式会社テレビ東京入社

平成  2(1990)年

衆議院選挙出馬するも惜敗

平成  3(1991)年

杉並区議会議員選挙に最年少・最高点当選

平成  5(1993)年

東京都議会議員選挙当選 以後連続5期当選

平成21(2009)年

東京都議会議長 就任(48歳 歴代最年少)

平成22(2010)年~ 

杉並区長に当選 現在3期目


区長 就任以来の実績

平成22年度

  • 区長就任
  • 多選自粛条例廃止

平成23年度

  • 自治体スクラム支援会議結成(3.11南相馬市支援)
  • 安心おたっしゃ訪問開始
  • 全区立小中学校普通教室にエアコン設置完了
  • 台湾との中学生野球交流事業開始
  • 杉並区減税基金条例廃止
  • 杉並区基本構想(10年ビジョン)策定
  • 青梅市、武蔵野市、北塩原村と「災害時相互援助協定」締結
  • 区民一人一日当たりごみ量23区最少(以降、継続中)

平成24年度

  • 特養ホーム10年で1,000床整備計画スタート
  • 次世代育成基金創設
  • 産業振興センター開設
  • 東電グランド取得
  • 区政施行80周年記念式典・まつり開催
  • 杉並区就労支援センター開設
  • 中学生小笠原自然体験開始
  • 待機児童対策緊急推進プラン策定H2426年度)
  • 全区立小中学校耐震化完了
  • 忍野村、南伊豆町と「災害時相互援助協定」締結

平成25年度

  • 小笠原村と共同宣言
  • 国との財産交換発表(あんさんぶる荻窪荻窪税務署等
  • 台湾政府、台北市、中国青年救国団と「青少年交流推進事業宣言」調印
  • 仮称荻外荘公園用地取得
  • 施設再編整備計画策定

平成26年度

  • 大宮前体育館移転開設(荻窪小跡地
  • 区長再選 2期目
  • 狭あい道路拡幅整備に関する審議会設置
  • 区立小学校理科教室にエアコン設置32校36教室)
  • 全国初重症心身障害児保育園「ヘレン」開園
  • 杉並ナンバー交付開始(車のナンバープレート)
  • 公益財団法人陽明文庫との「資料調査と展示に関する覚書」締結

平成27年度

  • 区立杉並和泉学園開設(区初の施設一体型小中一貫校
  • 国立台湾戯曲学院と「文化・芸術の相互交流推進宣言」調印
  • 豪ウィロビー市と「友好都市協定締結25周年宣言書」調印
  • 第1回東京高円寺阿波おどり台湾公演
  • 第1回地方創生・交流自治体連携フォーラム開催
  • 区立重症心身障害児通所施設「わかば」開設
  • 杉並区まち・ひと・しごと創生総合戦略策定
  • 2016台湾観光貢献賞受賞(台湾政府交通部環境局)

平成28年度

  • 成田西ふれあい農業公園開設
  • すぎなみ保育緊急事態宣言
  • 妙正寺体育館リニューアルオープン
  • 韓国ソウル特別市瑞草区と「友好都市協定締結25周年宣言合意書」調印
  • 子ども・子育てプラザ和泉開設
  • 改正狭あい道路拡幅整備条例施行

平成29年度

  • 下高井戸おおぞら公園開設(旧東電グランド
  • 第2回東京高円寺阿波おどり台湾公演
  • 阿佐谷北東地区まちづくり整備方針策定
  • 区独自の地震被害シミュレーション実施
  • 区域外特養ホーム「エクレシア南伊豆」開設
  • ウェルファーム杉並複合施設棟開設

平成30年度

  • 4月1日保育待機児童ゼロを達成
  • 子ども・子育てプラザ天沼開設
  • 区長再選3期目
  • 子ども・子育てプラザ成田西開設
  • 永福体育館移転開設・ビーチバレーコート開設
  • 杉並区肺がん検診外部検証等委員会設置
  • 荻窪駅周辺都市総合交通戦略策定
  • 仮称荻外荘公園整備基本計画策定

その他

趣味

将棋

座右の銘  

澄心得妙観(ちょうしんみょうかんをえる)